パワーポイントの画面切り替えに関する注意点

パワーポイントには、
画面切り替え機能というものがあります。

スライドショーにしたときに
スライドの切り替え方を
右からにしたり、左からにしたり。

まあ、いろいろと細かく設定できます。

で、これに関して、多くの人がおかしなことになっている。
ビジネスシーンでのプレゼンでは取り返しがつかなくなる前に
気をつけてください。

ポイントは一つ。

■ビジネス向けプレゼンでは、画面切り替え機能を使いすぎないこと!

極端にいったら、なくてもいいと思っています。

使うとしても、ポイントを絞るか、使うポイントを統一すべきです。

ここぞ!というときだけ、画面切り替えで注意を引くとか
目次スライドはコレ、結論スライドはコレ、と統一するとか。

くれぐれも、やりすぎには気をつけてください。


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twitterへRTするRTする | プレゼンマスターをtwitterでフォローする@presenmasterをフォロー | 2008/02/17

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