スピーチ

 / 最終更新日 2008.05.14

プレゼンでの立ち位置

プレゼンもある程度の規模になると
立ってプレゼンすることになります。

しかし、立ってプレゼンをする場合に
気をつけなければならないポイントがあります。

というのも、パワーポイントを
プロジェクターに投影してプレゼンする場合、
手で指し示して説明することが多いので、どうしても
アッチへいったり、コッチにいったりする必要があります。

でも、プレゼンする人がウロウロしていると
聞いている人は落ち着きませんよね。

かといって、指し示して説明しないと
理解しにくいプレゼンになってしまいます。

そんな時はどうすればいいのか?

■プレゼンでの立ち位置を決めておく

つまり、立って説明する場所を、
一箇所に決めるのです。

プレゼン中、動いた後は、
必ず決めた立ち位置に戻る。

特に、プロジェクターで投影した画面の
右側に立つか、左側に立つかは
統一したほうがいいです。

右か左かでどちらか選べるなら
参加者から見て、画面の右側に立つことを
オススメします。

プレゼンする部屋のスペースの関係で
難しい場合もあるかとは思いますが
できるだけ、右側に立ちましょう。

理由は、文章って、左から右ですよね。
そして、右側に立てば、
左から右に指し示しやすいからです。

アナタのプレゼンにお役立て下さい。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 

プレゼンマスターブログ1,000万PV達成を感謝して、テンプレートやマニュアルや素材やe-bookや動画セミナーなど5大無料プレゼント実施中!メールアドレスを入力し、今すぐ「5大無料プレゼントを受け取る」ボタンを押して、無料で5大プレゼントを入手してください!詳しくは 5大無料プレゼント特集ページ をクリックして確認!

 
 

無料パワーポイントテンプレートなど5大無料プレゼント実施中で、詳しくはクリック!

 
   

 

パワーポイント資料はプロに任せる時代です

最近の記事

月別過去記事

カテゴリー

広告

PAGE TOP