”結局何がいいのかがわからない”
もしかして、プレゼンの感想として
こういわれたことないですか?
もし、アナタのプレゼンが
わかりにくい、とよくいわれるようであれば
簡単で、劇的にわかりやすくする
パワーポイントの資料作成方法があります。
それは?
■各スライドで「伝えたいメッセージ」をまとめたものを書く
ということです。
コレ、単純ですが、意外とできていない
資料が多いのです。
結局このスライドでは、
なにがいいたいのか?
まとめておけば、聞く人も、読む人も
プレゼンするアナタもわかりやすい資料になりますよ。
お試しください。
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執筆者・監修者プロフィール
山田進一 株式会社オリファイ 代表取締役・プレゼンマスター。
マイクロソフトMVP(PowerPoint部門)を18年連続受賞し、連続受賞日本一であり通称「パワポ日本一」。パワーポイント/PowerPoint・プレゼンテーション分野の専門家として、営業資料、提案書、会社紹介資料、セミナー資料など、企業向けプレゼン資料の企画・構成・デザイン・制作を数多く手がける。これまでに、大手企業から中小企業まで幅広い業種の資料作成・改善を支援。見た目だけでなく成果を出す資料作成を重視し、PowerPoint資料作成代行、プレゼンテーションコンサルティング、企業研修・セミナーなどを通じて、多くの企業の売上アップを支援している。詳しくは 山田進一プロフィール をご覧ください。














