スピーチ

 / 最終更新日 2010.03.8

プレゼン:相手の気持ちになって考える

プレゼンでは、自分の話したいことだけを
話すことになってしまいがちなものです。

「ウチの会社の商品はこれだけスゴイんです」
「こんなこともできるし、あんなこともできるんです」
「これだけのお客さんにご利用いただいております」

しかしこんな内容では
効果プレゼンは期待できません。

なぜか?

相手の状況を理解していないからです。

相手が何を重要と考えているのか?
相手が何を課題だと考えているのか?

それがわからなければ、
効果的なプレゼンなんてムリですよね。

相手が重要視しているのは、
機能なのか、価格なのか、使いやすさなのか?

これが理解できなければ、
プレゼンを外してしまいます。

では、どのようにすれば、相手の気持ちを
理解した上でプレゼンできるようになるのでしょうか?

私がよく使う方法はこれです。

■相手にとっての関係者は誰かを考える

相手の気持ちになって考える場合は、
相手の、顧客は?競合は?社内関連部署は?取引先は?

こういった相手の関係者には
どういった人がいるのか?

この視点で考えると、相手の気持ちになって
考えることができるようになります。

あなたもこれで、相手の気持ちなって考え、
効果的なプレゼンをおこなってくdさいね。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 

プレゼンマスターブログ1,000万PV達成を感謝して、テンプレートやマニュアルや素材やe-bookや動画セミナーなど5大無料プレゼント実施中!メールアドレスを入力し、今すぐ「5大無料プレゼントを受け取る」ボタンを押して、無料で5大プレゼントを入手してください!詳しくは 5大無料プレゼント特集ページ をクリックして確認!

 
 

無料パワーポイントテンプレートなど5大無料プレゼント実施中で、詳しくはクリック!

 
   

 

パワーポイント資料はプロに任せる時代です

最近の記事

月別過去記事

カテゴリー

広告

PAGE TOP