パワーポイント

 / 最終更新日 2021.12.1

パワーポイントの「線の結合点」とは?

パワポでプレゼン資料を作成している時。

「図形の書式設定」から、線のプロパティを設定している時。

不思議に思ったことはありませんか?

 

 

「これ、なんだろう?」って不思議に思ったこと、ありませんか? 

まあ普通は気にしませんよね。
でも、細かいですが、使いこなすとちょっとオシャレなのです。

どういう設定かというと、線が曲がっている場所ありますよね。
その曲がりをどういうデザインにするのか、という設定です。

種類は3つで「丸」「面取り」「角」があります。

 

 

線の結合点を「丸」:角が丸くなります。
線の結合点を「面取り」:角がカンナで面取りした、ちょっと個性的な感じになります。
線の結合点を「角」:角がピシッと立った、四角形のような感じになります。

このように、ちょっとしたことですが、ちょっとオシャレですよね。

なお、普通、パワーポイントの「線の結合点」の初期値は「丸」です。

ちょっと変わった印象を与えたい時は「面取り」や「角」。
特に「面取り」は、あまり利用する人が少ないので、個性的な印象になります。

アナタもこれで、パワーポイントの「線の結合点」の設定を使いこなしてくださいね。

 


 

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