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	<title>プレゼンマスター：パワーポイントの裏技解説 &#187; プレゼン</title>
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	<description>プレゼンマスター：パワーポイントのテンプレート・素材・裏技解説では、アナタのプレゼンが30分で見違えるビジネスの秘訣や、パワーポイントのテンプレートやテクニックを解説しています。</description>
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		<item>
		<title>自分自身のプレゼン</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 06:52:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>プレセンマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[スピーチ]]></category>
		<category><![CDATA[プレゼン]]></category>
		<category><![CDATA[自己紹介]]></category>

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		<description><![CDATA[社会人になると、自己紹介する機会って増えませんか？ 学生に比べると、社会人は仕事の関係で 新しく人と出会う機会が増えます。 そんな時に、自己紹介する必要がありますが、 自己紹介とはつまり自分自身のプレゼンテーションです。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>社会人になると、自己紹介する機会って増えませんか？<br />
学生に比べると、社会人は仕事の関係で<br />
新しく人と出会う機会が増えます。</p>
<p>そんな時に、自己紹介する必要がありますが、<br />
自己紹介とはつまり自分自身のプレゼンテーションです。</p>
<p>しかし自己紹介の内容が決まっている人は<br />
意外と多くありません。</p>
<p>長い社会人生活の上で、何度も行う必要がある自己紹介ですから<br />
一度しっかりと内容を練ることをお勧めします。</p>
<p>自己紹介の内容を考える上で重要なポイントは3つです。</p>
<p><strong>■意外性</strong></p>
<p>まずは聞く人の興味を引きつける必要があります。</p>
<p>あなたの自己紹介として語られるだろうな〜、と<br />
聞き手が想像している内容とは違う、意外性のある話しを<br />
まずすることで聞き手の興味を引きつけます。</p>
<p><strong>■強み</strong></p>
<p>次に伝えるべきなのは、あなたの強みです。<br />
意外性で、興味を引きつけたとしても、それだけでは<br />
単に変わった人なだけで終わりです。</p>
<p>ビジネス上の自己紹介であるならば、<br />
あなたの強みをキチンと伝えましょう。</p>
<p><strong>■ストーリー</strong></p>
<p>私は細かいことが得意です、と言われても<br />
本当？と疑問に思いませんか？</p>
<p>強みを伝えたならば、その根拠を示す必要があります。<br />
その根拠をストーリーの形式で語る事で<br />
充実した自己紹介となります。</p>
<p>あなたも、意外性、強み、ストーリーを盛り込んで<br />
魅力的な自己紹介をしてくださいね。</p>
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		<title>iPhone、iPadの画面をプロジェクターやディスプレイに表示したい</title>
		<link>http://presenmaster.com/2494.html</link>
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		<pubDate>Sun, 26 Feb 2012 23:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>プレセンマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[パワーポイント]]></category>
		<category><![CDATA[プレゼン]]></category>
		<category><![CDATA[ipad]]></category>
		<category><![CDATA[iphone]]></category>
		<category><![CDATA[vga]]></category>
		<category><![CDATA[プロジェクター]]></category>

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		<description><![CDATA[プレゼンでデモ用にiPhoneやiPadの画面を プロジェクターやディスプレイに表示させたい！ ということ、ありませんか？ Dockコネクタから、VGAなどを利用して 外部のプロジェクターやディスプレイに iPhoneや [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>プレゼンでデモ用にiPhoneやiPadの画面を<br />
プロジェクターやディスプレイに表示させたい！<br />
ということ、ありませんか？</p>
<p>Dockコネクタから、VGAなどを利用して<br />
外部のプロジェクターやディスプレイに<br />
iPhoneやiPadの画面を表示できたらいいな、と思いますよね。</p>
<p>特にiPhoneやiPadのアプリを、デモしながら紹介したい場合には<br />
iPhoneやiPadの画面を、そのままプロジェクターやディスプレイに<br />
表示させたいですよね。</p>
<p>このように、iPhoneやiPadに表示されている画面を<br />
そのまま表示させることを、ミラーリングというのですが、<br />
可能です。</p>
<p>そのためには、DockコネクターとVGAケーブルとをつなぐ<br />
<a href="http://store.apple.com/jp/product/MC552ZM/B" target="_blank">http://store.apple.com/jp/product/MC552ZM/B</a><br />
のようなケーブルが必要ですが、これさえあれば表示されます。</p>
<p>しかし、注意事項があります。<br />
それはiPhoneならばiPhone4S、iPadならばiPad2なら<br />
ミラーリングが可能で、何の問題もありません。</p>
<p>iPhoneやiPadの画面がそのままプロジェクターや<br />
ディスプレイに表示されるので、アプリのデモなどには<br />
もってこいです。</p>
<p>しかしそれ以外のバージョン、<br />
iPhone、iPhone3G、iPhone3GS、iPhone4、iPadなどは<br />
こうはいかないのです。</p>
<p>プロジェクターやディスプレイに表示できるものは<br />
非常に限られていて、たとえば写真をスライドで表示させた場合のみ<br />
画像が投影といった具合です。</p>
<p>ですから、プレゼンの時にアプリのデモなどで<br />
iPhone、iPadの画面をプロジェクターやディスプレイに表示したい場合は<br />
注意してくださいね。</p>
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		<item>
		<title>パワーポイントのプレゼン資料を今すぐにワンランク上の出来にする方法</title>
		<link>http://presenmaster.com/2490.html</link>
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		<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 23:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>プレセンマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[パワーポイント]]></category>
		<category><![CDATA[プレゼン]]></category>
		<category><![CDATA[資料作成]]></category>

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		<description><![CDATA[パワーポイントでプレゼンの資料、つくってますか？ 人によりますが、毎日何十枚もの資料を パワーポイントで作成する場合もあります。 そんな時パワーポイントのプレゼン資料をを 今すぐ、簡単にワンランク上に出来たら いいと思い [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>パワーポイントでプレゼンの資料、つくってますか？<br />
人によりますが、毎日何十枚もの資料を<br />
パワーポイントで作成する場合もあります。</p>
<p>そんな時パワーポイントのプレゼン資料をを<br />
今すぐ、簡単にワンランク上に出来たら<br />
いいと思いませんか？</p>
<p>しかも、まったく手間をかけずに、<br />
すぐに効果が出たら、いいですよね？</p>
<p>「そんな方法あるわけないじゃないか！」</p>
<p>そう思うのも無理がありませんが、<br />
実はあるのです。その方法とは</p>
<p><strong>■資料を印刷する紙質を良くする</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>コスト削減で、会社であらかじめ印刷用の紙を<br />
決められているかもしれませんが、ここぞ！という時は<br />
奮発して良い紙に印刷しましょう。</p>
<p>印刷されている紙質がいいと、<br />
それだけで読み手の印象も変わるものです。</p>
<p>実際に、良い紙で印刷した資料を利用して、<br />
「あの資料を他部署に見せたら、内容の評価もよかったですが<br />
　”この紙質スゴい、いいね！”」という評価を受けた事があります。</p>
<p>良い紙に印刷された内容は、良い内容に違いない、<br />
という印象を受けやすくなります。</p>
<p>というのも、どうでもいいような内容のものを、<br />
コストがかかる紙質で印刷しようと思いませんよね？</p>
<p>逆に言うと、コストがかかっている良い紙質に<br />
印刷している資料は、それだけ話し手が重要だと思っている、<br />
それだけ大事だと思っている、ということが伝わるのです。</p>
<p>あなたも、ここ一番のプレゼンでは、印刷する紙質にもこだわって<br />
ワンランク上の資料を作成してくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>外出先でパワーポイントのプレゼン資料を印刷・プリントアウトする</title>
		<link>http://presenmaster.com/2478.html</link>
		<comments>http://presenmaster.com/2478.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 23:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>プレセンマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[パワーポイント]]></category>
		<category><![CDATA[プレゼン]]></category>
		<category><![CDATA[資料作成]]></category>
		<category><![CDATA[印刷]]></category>

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		<description><![CDATA[外出先でパワーポイントのプレゼン資料を 印刷・プリントアウトしたい時ってありませんか？ 急にお客様との打ち合わせが決まり資料が必要になった、 直前までプレゼン資料の修正しなければいけなかった、 会社のプリンターの調子が悪 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>外出先でパワーポイントのプレゼン資料を<br />
印刷・プリントアウトしたい時ってありませんか？</p>
<p>急にお客様との打ち合わせが決まり資料が必要になった、<br />
直前までプレゼン資料の修正しなければいけなかった、<br />
会社のプリンターの調子が悪くこのままだと間に合わない。</p>
<p>そんな時、外出先でパワーポイントのプレゼン資料を<br />
印刷・プリントアウトしたいですよね？</p>
<p>いろんなやり方がありますが、<br />
一番オススメの方法はこれです。</p>
<p><strong>■USBメモリーにコピーして<br />
　セブンイレブンで印刷・プリントアウトする</strong></p>
<p>オススメする理由は、以下のとおりです。</p>
<p><strong>・なんてったって店舗数が多い</strong><br />
2011年12月時点で、全国13,865店舗、東京都1,812店舗という<br />
圧倒的な店舗数。<br />
どこでも大体ある、という安心がオススメです。</p>
<p><strong>・USBにコピーして持って行くだけだから簡単</strong><br />
いろんな方法がありますが、<br />
この方法が一番シンプルでオススメです。</p>
<p><strong>・キレイに印刷される</strong><br />
A4一枚50円かかるだけあって、<br />
紙質・印刷レベルともにかなりキレイに印刷されます。<br />
大事なお客様へのプレゼンにも通用するレベルです。</p>
<p>会社の印刷・プリントアウトレベルが満足いくものであれば<br />
問題ありませんが、もし「もっとキレイにならないかな〜」と<br />
不満を感じているのであれば、一度利用してみることをオススメします。</p>
<p>これでアナタも外出先でパワーポイントのプレゼン資料を<br />
印刷・プリントアウトしてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>プレゼンの聞き手とコミュニケーションを取る方法</title>
		<link>http://presenmaster.com/2475.html</link>
		<comments>http://presenmaster.com/2475.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 09:12:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>プレセンマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレゼン]]></category>
		<category><![CDATA[質疑応答]]></category>

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		<description><![CDATA[パワーポイントで作成した資料を渡して読んでもらうことと、 プレゼンテーションを実施することの違いは何でしょうか？ パワーポイントで作成した資料を プロジェクターに投影しながら プレゼンを進めるのであれば、 あまり違いがな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>パワーポイントで作成した資料を渡して読んでもらうことと、<br />
プレゼンテーションを実施することの違いは何でしょうか？</p>
<p>パワーポイントで作成した資料を<br />
プロジェクターに投影しながら<br />
プレゼンを進めるのであれば、<br />
あまり違いがないようにも思われます。</p>
<p>しかし、そこには大きな違いがあります。</p>
<p><strong>■プレゼンは、聞き手に応じて話す内容をその場で変更できる</strong></p>
<p>という違いです。</p>
<p>聞き手の理解度、興味、状況に応じて<br />
プレゼンであればその場で内容を変更できます。<br />
これは印刷した資料ではできないことです。</p>
<p>プレゼンのメリットである、<br />
聞き手に応じて話す内容を変更できる、という点ですが、<br />
聞き手と十分にコミュニケーションがとれていなければ<br />
享受できません。</p>
<p>「質問はありませんか？」<br />
「他にご興味ある分野はありますか？」</p>
<p>そのように問いかけても、聞き手が<br />
ピクリとも反応してくれなければ<br />
聞き手に応じて話す内容を変更などできません。</p>
<p>では、聞き手とコミュニケーションを取るには<br />
どのようにすればいいのでしょうか？</p>
<p><strong>■「はい」「いいえ」だけで答えられる質問をする</strong></p>
<p>漠然とした質問には答えづらくとも<br />
「はい」「いいえ」だけで答えられる質問には<br />
答えてくれるものです。</p>
<p>例えば、ブログを運営している人は挙手してください、<br />
といった質問をすることによって、<br />
聞き手とコミュニケーションを取るキッカケとなります。</p>
<p><strong>■必ず答えられる質問をする</strong></p>
<p>例えば、ブログを運営している人は挙手してください、<br />
といった質問に挙手した人に対して、<br />
どれぐらい前から運営しているのですか？<br />
と質問します。</p>
<p>このような質問を糸口に、<br />
聞き手とコミュニケーションをはかります。</p>
<p><strong>■指名して質問をする</strong></p>
<p>会場にいる聞き手全員に<br />
「質問はありませんか？」<br />
「他にご興味ある分野はありますか？」<br />
と投げかけても反応が無くとも、<br />
「そちらの方、何か質問ありませんか？」<br />
「そこの方、他にご興味ある分野はありますか？」<br />
と指名して質問することによって、<br />
聞き手とコミュニケーションが取れる場合があります。</p>
<p>あなたもこのような方法で、<br />
プレゼン中に聞き手とコミュニケーションを取り<br />
聞き手の理解度、興味、関心に応じて内容を変更し<br />
有効なプレゼンを行ってくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>パワーポイントがプロジェクターに投影されない！</title>
		<link>http://presenmaster.com/2472.html</link>
		<comments>http://presenmaster.com/2472.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 05:00:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>プレセンマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[2007以降]]></category>
		<category><![CDATA[パワーポイント]]></category>
		<category><![CDATA[プレゼン]]></category>
		<category><![CDATA[スライドショー]]></category>

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		<description><![CDATA[パワーポイントをプロジェクターにつないで スライドショーを開始したいのに プロジェクターに投影されない！ 特に、パソコンとプロジェクターは 確実につながってて、他のアプリケーションは 問題なく投影されているのに、 パワー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>パワーポイントをプロジェクターにつないで<br />
スライドショーを開始したいのに<br />
プロジェクターに投影されない！</p>
<p>特に、パソコンとプロジェクターは<br />
確実につながってて、他のアプリケーションは<br />
問題なく投影されているのに、<br />
パワーポイントだけうまくいかない！</p>
<p>さらに、今まで利用していたパソコン、<br />
今まで利用していたプロジェクターなのに<br />
うまくいかない！</p>
<p>そんな状態になると<br />
「何でうまくいかないの！？」<br />
とパニックになってしまう人がいます。</p>
<p>このような状態になった時、<br />
どのようにすればいいのでしょうか？</p>
<p><strong>■スライドショーの表示先をプロジェクターにする</strong></p>
<p>ことが重要です。</p>
<p>というのも、パワーポイントのバージョン2007以降、<br />
スライドショーを表示する先を、プロジェクターか<br />
パソコンのモニターなのか、選べるようになりました。</p>
<p>このため、今までパワーポイントを使ってきて、<br />
最近バージョン2007以降にバージョンアップした人が<br />
この機能を知らずに、陥りやすいのです。</p>
<p>今までと同様にスライドショー開始すると、<br />
プロジェクターには今まで見たことのない<br />
レイアウトの画面が投影され、パソコンにスライドショーが<br />
表示される。</p>
<p>今まで使い慣れたパワーポイントなのに、<br />
何でこんな状態になってるの！？<br />
と混乱するわけです。</p>
<p>特に、パワーポイントを使いこなしていれば<br />
使いこなしているほど、混乱して焦るかもしれません。</p>
<p>パワーポイントのバージョン2007以降の場合は、<br />
スライドショーのモニタ、表示先でプロジェクターを<br />
選んでからスライドショーを実行しましょう。</p>
<p>これであなたもあせらずに<br />
パワーポイントのバージョン2007以降でも<br />
あせらずにスライドショーを実行してくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>プレゼン、最後のスライドでやりがちなダメなまとめ方</title>
		<link>http://presenmaster.com/2376.html</link>
		<comments>http://presenmaster.com/2376.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 09:43:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>プレセンマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[パワーポイント]]></category>
		<category><![CDATA[プレゼン]]></category>
		<category><![CDATA[資料作成]]></category>

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		<description><![CDATA[プレゼンにおいて、最後のスライドは重要です。 しかしながら、多くの人が注意を払わずに 最後のスライドをつくってしまいがちです。 やってしまいがちな失敗としては、 最後のスライドとしてまとめのスライドを用意していない、 と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>プレゼンにおいて、最後のスライドは重要です。<br />
しかしながら、多くの人が注意を払わずに<br />
最後のスライドをつくってしまいがちです。</p>
<p>やってしまいがちな失敗としては、<br />
最後のスライドとしてまとめのスライドを用意していない、<br />
というのがあります。</p>
<p>これではせっかく苦労して話したプレゼンの内容が、<br />
聞き手の記憶から消えやすくなってしまいます。<br />
プレゼンの最後には、必ずまとめのスライドを用意しましょう。</p>
<p>しかしこのまとめのスライドの作成方法でも<br />
陥りがちな罠があります。</p>
<p>それは、プレゼンの内容を<br />
全て網羅することにこだわってしまう、ということです。</p>
<p>せっかく話した内容だから、最後のまとめでもう一度話しておきたい、<br />
という気持ちはわからないでもありませんが、<br />
一時間以上のプレゼンともなるとかなりの量になります。</p>
<p>それを一枚のスライドにまとめようとすれば、<br />
どうしても細かい資料になってしまいがちで、<br />
無理が生じます。</p>
<p>聞き手にしても、そんな無理矢理なまとめ方をされても<br />
記憶に残りません。</p>
<p>それでは、まとめのスライドは<br />
どのようにするべきなのでしょうか？</p>
<p>それは</p>
<p><strong>■まとめのスライドはプレゼン全体を<br />
　3つ〜5つのポイントに要約する</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>「まとめ」という単語にとらわれて、<br />
プレゼン全体を網羅したまとめをしようとして<br />
話しが散漫になっては意味がありません。</p>
<p>そうではなく「まとめ」はプレゼンを通じて<br />
伝えたいことを3つ〜5つに絞って伝えます。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>プレゼンテーションを取り巻く環境</title>
		<link>http://presenmaster.com/2102.html</link>
		<comments>http://presenmaster.com/2102.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 May 2011 23:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>プレセンマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレゼン]]></category>

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		<description><![CDATA[プレゼンが得意な人にも、苦手な人にも、 改めて、ビジネスにおけるプレゼンの 位置付けをお話ししますね。 ではまず、ある調査結果をお伝えします。 国際教育研修機関American Management Associatio [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>プレゼンが得意な人にも、苦手な人にも、<br />
改めて、ビジネスにおけるプレゼンの<br />
位置付けをお話ししますね。</p>
<p>ではまず、ある調査結果をお伝えします。</p>
<p>国際教育研修機関American Management Association (AMA) によると、<br />
今後ますますプレゼンスキルの重要性が増す、という結果が出ています。</p>
<p>2,115人の管理職および経営層に対して、<br />
プレゼンを含めたコミュニケーション等などのスキルが<br />
今後３年～５年の間で重要になると思いますか、と質問したところ<br />
「現在よりもより重要度を増す」という回答が75.5%にもなりました。</p>
<p>その一方でヤフーリサーチによると、<br />
次のような調査結果が出ています。</p>
<p>20代～30代のビジネスパーソン400人に<br />
「自分のプレゼンに自信はありますか？ 」と質問したところ<br />
「とても苦手だ」26.7％「苦手だ」49%という回答があり、<br />
「とても苦手だ」と「苦手だ」を出すと75.7%の人が<br />
プレゼンに対して苦手意識を抱いていることがわかります。</p>
<p>そしてプレゼンマスターでは、ブログ、メルマガ、ツイッター、<br />
facebook、YouTube、Ustreamなどを通じて<br />
プレゼンに対して苦手意識をいただいている人の<br />
お役に立てれば、と思い活動しています。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>プレゼンに説得力を持たせる伝え方</title>
		<link>http://presenmaster.com/1970.html</link>
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		<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 05:12:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>プレセンマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレゼン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://presenmaster.com/?p=1970</guid>
		<description><![CDATA[たとえ同じ内容であっても 伝え方でそのプレゼンの説得力は 大きく異なってきます。 あなたも経験ありませんか？ いいこといってるんだろうけど、 印象がイマイチだなー。 内容はいいのに、伝え方がマズいために 説得力がない、と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>たとえ同じ内容であっても<br />
伝え方でそのプレゼンの説得力は<br />
大きく異なってきます。</p>
<p>あなたも経験ありませんか？</p>
<p>いいこといってるんだろうけど、<br />
印象がイマイチだなー。</p>
<p>内容はいいのに、伝え方がマズいために<br />
説得力がない、というのはもったいないですよね。</p>
<p>では、どのようにすればいいのでしょうか？</p>
<p>それは</p>
<p><strong>■伝え方を統一する</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>というのも、主張がコロコロ<br />
変わるような人の話しを<br />
誰も信じようとは思いませんよね？</p>
<p>内容が終始一貫、統一されているからこそ<br />
説得力が生まれるわけです。</p>
<p>そして内容の統一はもちろん重要ですが、<br />
プレゼンで使うパワーポイントの資料における<br />
統一も重要です。</p>
<p>具体的にどうやっているのか？</p>
<p>ものすごく簡単にいうと、<br />
できうる限りの要素を統一する、<br />
ということです。</p>
<p>例えば、フォントの種類。<br />
フォントの大きさ。<br />
タイトルはどれぐらいで、本文はどれぐらいなのか？</p>
<p>色。<br />
主張している内容は何色で、<br />
悪い例として説明する内容は何色なのか？</p>
<p>図形の形、枠線の種類や太さや色。</p>
<p>語の統一。<br />
例えば、ファイルをダウンロードするのか、<br />
落とすのか、パソコンに保存するのか？</p>
<p>それぞれの要素が統一されることで、<br />
主張内容の統一感も醸成され、<br />
説得力も生まれてくるのです。</p>
<p>これでアナタも説得力を持たせながら<br />
伝えてくださいね。</p>
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		<title>プレゼンすることと紙の資料を渡す最大の違いは？</title>
		<link>http://presenmaster.com/1740.html</link>
		<comments>http://presenmaster.com/1740.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Nov 2010 23:00:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>プレセンマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[スピーチ]]></category>
		<category><![CDATA[プレゼン]]></category>

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		<description><![CDATA[プレゼンで利用する資料をパワーポイントなどで作成し、 その内容を読めばプレゼンになります。 当たり前ですが、プレゼンで話す内容を そのまま文章にすれば 紙の資料になります。 このように、話して伝えることと 文章で伝えるこ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>プレゼンで利用する資料をパワーポイントなどで作成し、<br />
その内容を読めばプレゼンになります。</p>
<p>当たり前ですが、プレゼンで話す内容を<br />
そのまま文章にすれば<br />
紙の資料になります。</p>
<p>このように、話して伝えることと<br />
文章で伝えることは非常に似ています。</p>
<p>つまりプレゼンで伝えることと、<br />
紙の資料で伝えることは非常に似ているわけです。</p>
<p>では、紙の資料を渡せば<br />
プレゼンしなくてもいいのでしょうか？</p>
<p>もちろんそんなことありません。</p>
<p>プレゼンにはプレゼンにしかない<br />
特徴があります。</p>
<p>身振り手振りを交えて伝えられる、<br />
文章だけでなくデモや動画などを<br />
交えて伝えられる。</p>
<p>しかしこれも極論をいえば<br />
ビデオに録画することが可能です。</p>
<p>それでは生のプレゼンと、<br />
紙の資料やビデオ録画との<br />
最大の違いはなんでしょうか？</p>
<p>それは</p>
<p><strong>■伝える内容を途中で変えられる</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>生のプレゼンであれば、<br />
話しながら聞き手の興味に応じて話題を変えたり、<br />
聞き手の理解度に応じて説明の仕方を変えたり<br />
することができます。</p>
<p>ビデオや紙の資料ではこうはいきません。<br />
正確に何度でも再生することは得意ですが<br />
内容を途中で変えることができません。</p>
<p>ですから、あなたも対面でプレゼンをする時は<br />
このプレゼンの最大の特徴を活かして<br />
効果的にプレゼンしてくださいね。</p>
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		<title>プレゼンのヒント：人生最高の贈り物</title>
		<link>http://presenmaster.com/1735.html</link>
		<comments>http://presenmaster.com/1735.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 04:56:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>プレセンマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[スピーチ]]></category>
		<category><![CDATA[プレゼン]]></category>
		<category><![CDATA[卓越したプレゼン]]></category>
		<category><![CDATA[TED]]></category>
		<category><![CDATA[twitter]]></category>

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		<description><![CDATA[以前にもご紹介しましたが、 私のお気に入りのサイトを紹介します。 TED ここでは、非常に興味深いプレゼンや 世界的に著名な人のプレゼンが無料で聞けて、 ものによっては日本語もあります。 TED:Talks in 日本語 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前にもご紹介しましたが、<br />
私のお気に入りのサイトを紹介します。</p>
<p><a href="http://www.ted.com/" target="_blank">TED</a></p>
<p>ここでは、非常に興味深いプレゼンや<br />
世界的に著名な人のプレゼンが無料で聞けて、<br />
ものによっては日本語もあります。</p>
<p><a href="http://www.ted.com/translate/languages/jpn" target="_blank">TED:Talks in 日本語</a></p>
<p>最近感動したのはこれ。</p>
<p><a href="http://www.ted.com/talks/lang/jpn/stacey_kramer_the_best_gift_i_ever_survived.html" target="_blank">ステイシー・クレマー「人生最高の贈り物」</a></p>
<p>彼女の人生を劇的に変えた人生再考の贈り物とは<br />
いったいなんだったのでしょうか？</p>
<p>※日本語字幕：長さ3分18秒<br />
※日本語字幕で見るには「View subtitles 」をクリックして「Japanese」を選択</p>
<p><object width="446" height="326"><param name="movie" value="http://video.ted.com/assets/player/swf/EmbedPlayer.swf"></param><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowScriptAccess" value="always"/><param name="wmode" value="transparent"></param><param name="bgColor" value="#ffffff"></param><param name="flashvars" value="vu=http://video.ted.com/talks/dynamic/StaceyKramer_2010-medium.flv&#038;su=http://images.ted.com/images/ted/tedindex/embed-posters/StaceyKramer-2010.embed_thumbnail.jpg&#038;vw=432&#038;vh=240&#038;ap=0&#038;ti=975&#038;introDuration=15330&#038;adDuration=4000&#038;postAdDuration=830&#038;adKeys=talk=stacey_kramer_the_best_gift_i_ever_survived;year=2010;theme=is_there_a_god;theme=to_boldly_go;theme=ted_in_3_minutes;theme=what_makes_us_happy;event=TED2010;&#038;preAdTag=tconf.ted/embed;tile=1;sz=512x288;" /><embed src="http://video.ted.com/assets/player/swf/EmbedPlayer.swf" pluginspace="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" bgColor="#ffffff" width="446" height="326" allowFullScreen="true" allowScriptAccess="always" flashvars="vu=http://video.ted.com/talks/dynamic/StaceyKramer_2010-medium.flv&#038;su=http://images.ted.com/images/ted/tedindex/embed-posters/StaceyKramer-2010.embed_thumbnail.jpg&#038;vw=432&#038;vh=240&#038;ap=0&#038;ti=975&#038;introDuration=15330&#038;adDuration=4000&#038;postAdDuration=830&#038;adKeys=talk=stacey_kramer_the_best_gift_i_ever_survived;year=2010;theme=is_there_a_god;theme=to_boldly_go;theme=ted_in_3_minutes;theme=what_makes_us_happy;event=TED2010;"></embed></object></p>
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		<title>まったく話したことのないテーマでプレゼンする時</title>
		<link>http://presenmaster.com/1673.html</link>
		<comments>http://presenmaster.com/1673.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Oct 2010 23:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>プレセンマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[スピーチ]]></category>
		<category><![CDATA[プレゼン]]></category>

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		<description><![CDATA[話し慣れた内容でプレゼンするなら、 スラスラとプレゼンできるという人でも まったく話したことのない内容でプレゼンするとなると 誰しも緊張すると思います。 それが、大勢の人向けに話すとなったらなおさらです。 では、そんな時 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>話し慣れた内容でプレゼンするなら、<br />
スラスラとプレゼンできるという人でも<br />
まったく話したことのない内容でプレゼンするとなると<br />
誰しも緊張すると思います。</p>
<p>それが、大勢の人向けに話すとなったらなおさらです。</p>
<p>では、そんな時どうすればいいのか？</p>
<p>まずはこれ。</p>
<p><strong>■詳しい人のプレゼンを聞いて参考にする</strong></p>
<p>詳しい人のプレゼンを聞くと、<br />
あのポイントでこんな説明をするんだ、<br />
そんなエピソードがあるんだ、<br />
と発見がたくさんあります。</p>
<p>同じパワーポイントの資料を使ってプレゼンするのでも、<br />
人によって各スライドで強調する点、<br />
説明する内容、エピソードが違います。</p>
<p>まったく話したことがないテーマであれば<br />
虚心坦懐に詳しい人のプレゼンを聞いて<br />
参考にしましょう。</p>
<p>続いてはこれ。</p>
<p><strong>■イメージトレーニングを徹底的に繰り返す</strong></p>
<p>プレゼンで使用するパワーポイントをまずは<br />
全ページ印刷します。</p>
<p>そして、各ページで何を強調するのか、<br />
そのためにどんな内容で説明するのか。<br />
徹底的にイメージトレーニングします。</p>
<p>できれば、仲間内で一度、<br />
リハーサルしてみるのが効果的です。</p>
<p>最後はこれ。</p>
<p><strong>■場数を踏む</strong></p>
<p>誰しも、同じテーマで10回もプレゼンしたら<br />
流れるようにプレゼンできるようになるものです。</p>
<p>新しいテーマでプレゼンする必要が生じたら、<br />
プレゼンする機会があったらできるだけ率先して<br />
プレゼンするように努めましょう。</p>
<p>それによって新しいテーマでより早く<br />
うまくプレゼンできるようになります。</p>
<p>あなたもこ、まったく話したことのないテーマで<br />
プレゼンする時は参考にしてくださいね。</p>
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