ブログカテゴリアーカイブ: プレゼン
プレゼン:相手の気持ちになって考える
プレゼンでは、自分の話したいことだけを
話すことになってしまいがちなものです。
「ウチの会社の商品はこれだけスゴイんです」
「こんなこともできるし、あんなこともできるんです」
「これだけのお客さんにご利用いただいております」
しかしこんな内容では
効果プレゼンは期待できません。
なぜか?
相手の状況を理解していないからです。
相手が何を重要と考えているのか?
相手が何を課題だと考えているのか?
それがわからなければ、
効果的なプレゼンなんてムリですよね。
相手が重要視しているのは、
機能なのか、価格なのか、使いやすさなのか?
これが理解できなければ、
プレゼンを外してしまいます。
では、どのようにすれば、相手の気持ちを
理解した上でプレゼンできるようになるのでしょうか?
私がよく使う方法はこれです。
■相手にとっての関係者は誰かを考える
相手の気持ちになって考える場合は、
相手の、顧客は?競合は?社内関連部署は?取引先は?
こういった相手の関係者には
どういった人がいるのか?
この視点で考えると、相手の気持ちになって
考えることができるようになります。
あなたもこれで、相手の気持ちなって考え、
効果的なプレゼンをおこなってくdさいね。
2010年03月08日 | 固有リンク |
プレゼン成功の落とし穴
プレゼンのスキルがあがると
聞き手をその気にさせるのは
だんだんわかってきます。
しかしながら、プレゼンを成功させる
ことだけを考えていると、非常に危険な
落とし穴に落ちることになってしまいます。
それは?
■聞き手の期待値をコントロールすること
というのも、プレゼンする場合、
・アナタ/アナタの会社ができる全てのこと
・聞き手に対して今回できること
とが違う場合が多いのです。
プレゼンでは概して、
アナタ/アナタの会社ができる全てのことを
説明します。
「こんなことも出来ます」
「こんな事例があります」
「こんなケースにも対応できます」
でも、それっていつでも、どんなときでも
当てはまる話ではありませんよね?
奇跡のプロジェクトX的な話もありますよね?
聞き手に対してどんなことが出来るのかは、
予算や体制やスケジュール次第です。
そんなときに、プレゼンでバラ色の夢だけを語っていては、
いざ実際どうするか、といった段階になると、
え?プレゼンのときと話が違う!
という話になりがちです。
ですから、プレゼンも最初はさておき、
聞き手が興味を示したり、現実的な話になる段階で、
聞き手の期待値をコントロールする、ということを
考えながらプレゼンする必要があります。
あなたもこれでプレゼンのときは、
期待値コントロールしながら進めてくださいね。
2010年02月22日 | 固有リンク |
Ustreamユーストリーム時代のプレゼンとは?
以前解説したように
これからビジネスでもUstreamユーストリームの活用が
増えてきます。
Ustreamユーストリームは以前から
個人的にテストしてたのですが
聞き手を想定したオンラインセミナーは
まだやったことが無かったので
開催してみました。
で、初めて聞き手を意識してUstreamユーストリームでの
オンラインセミナーを実施して、きづいたことのまとめは
コチラです。
何事もやってみないとわからないことってありますね。
開催10分前という、直前の告知にも関わらず
10人以上の方に参加していただきました。
えー、今度は教えてよ!
というアナタはプレゼンマスター
http://twitter.com/presenmaster
をフォローしてくださいね。
2010年02月15日 | 固有リンク |
Ustream(ユーストリーム)でプレゼンする際に注意すること
Ustream(ユーストリーム)って知ってますか?
Ustreamとはネットを利用して、
個人でも動画配信ができるようになる
サービスです。
YouTubeが録画したものの公開、
Skypeが1対1のビデオ会議、
といった使い方に向いているのに対して、
Ustreamはリアルタイムに不特定多数の人へ
動画を配信することを想定しています。
ビジネスでの使い方としては例えば、
決算発表会や、記者会見や、セミナーなど。
このUstream、今までは
知っている人は知っているといった
まだまだマイナーなサービスでした。
しかし、ソフトバンクが筆頭株主となったことで、
今後の展開に注目です。
2009年がtwitterの年だっとすれば、
2010年はUstreamの年になる可能性があります。
まず、ソフトバンクが自社利用として
2月2日の決算発表で利用されました。
そして、この決算発表の翌々日2月4日に開催された
ネットビジネスイノベーション政策フォーラムキックオフシンポジウム
でも利用されました。
このフォーラムでは、グーグル村上名誉会長、
マイクロソフト堂山副社長、ソフトバンク孫社長などが
講演し、その様子はリアルタイムで
Ustreamによって配信されました。
今後のプレゼンはUstreamも意識する必要がありますね。
私も、クライアントへUstreamで
プレゼンする際に注意することを
コンサルティングしていく予定です。
Ustream(ユーストリーム)でプレゼンする際に注意する点としては
例えば以下のようなことです。
■Ustreamの構造を理解する
まず、Ustreamはユーザー名とチャンネル、
ショー、イベントという単位が独特で
URLに、なにがどう関わってくるのか
あらかじめ理解していないとメチャクチャになります。
■パワーポイントの資料を利用する際に利用すべきソフトウェア
さらに、デスクトップでパワーポイントの内容を配信する
といった場合は、専用のソフトウェアが用意されているので、この使い方。
■スライドのレイアウト
例えば、文字の大きさ。
紙の資料と違い、細かい文字は
まったく見えません。
レイアウトも注意が必要です。
■進行の仕方
声だけに頼った内容にすると、
音声はミュートにして画像だけを
見ている人が結構多いので、対応が必要です。
■twitter/ツイッターとの連動
自分用のアカウントを用意するのは
当然として、ハッシュタグにも注意が必要です。
ま、ざっと思いつくまま書きましたが、
これからますますUstreamで配信されることを
前提としたプレゼンが増えてくるはずです。
アナタもこういった点に注意して
Ustreamで効果的なプレゼンをしてくださいね。
あと、個別に具体的なコンサルティングが必要な方は
プレゼンマスターへの問い合わせページ
からご連絡ください。
2010年02月08日 | 固有リンク |
twitter/ツイッター創業者エヴァン・ウイリアムスのプレゼン
最近お気に入りのサイトがこれです。
TED
いろんなプレゼンが無料で聞けて、
ものによっては日本語もあります。
TED:Talks in 日本語
TED(Technology Entertainment Design)というだけあって
本当にいろんなプレゼンが公開されていまして、
例えばこんなのもあります。
■twitter/ツイッター創業者エヴァン ウィリアムズが語る
「Twitterユーザーの声に耳を傾ける」
内容としては以下のとおり。
Twitterの一口サイズのメモによる
即座に反応が得られるコミュニケーションは、
たくさんのライフキャスト信奉者を集めています。
共同創業者であるエヴァン ウィリアムズが、
ユーザーから学んで驚いたことや、
会社を進めてきた方法について明かします。
エヴァン ウィリアムズ 「Twitterユーザーの声に耳を傾ける」
↓を日本語で見るには「View subtitles 」をクリックして「Japanese」を選択
2010年02月04日 | 固有リンク |
iPadスティーブジョブズによるプレゼンテーション
iPadスティーブジョブズによるプレゼンテーションが
2010年1月27日に行われました。
ジョブズがステージに登場した際の迎えられ方は、
まるでスターのようです。
そして、彼のオープニングトーク、
製品の見せ方、クロージング、全て勉強になります。
iPad自体には興味なし、というアナタも
是非一度見てみてください。
使ってる単語が、またスゴイんですよね。
"magical & revolutionary device"
"unbelievable price"
それだけ製品と価格には自信があるんでしょうけど、
そうそう使えないです、この単語。
ということで、スティーブジョブズによるiPadのプレゼンテーションはこちら。
Appleの公式ホームページでのスティーブジョブズによるiPadのプレゼンテーション
ただ、いつ公開終了するかわからないので、
念のためYouTubeにアップされている動画も
紹介します。
iPadスティーブジョブズによるプレゼンテーション 01/10
iPadスティーブジョブズによるプレゼンテーション 02/10
iPadスティーブジョブズによるプレゼンテーション 03/10
iPadスティーブジョブズによるプレゼンテーション 04/10
iPadスティーブジョブズによるプレゼンテーション 05/10
iPadスティーブジョブズによるプレゼンテーション 06/10
iPadスティーブジョブズによるプレゼンテーション 07/10
iPadスティーブジョブズによるプレゼンテーション 08/10
iPadスティーブジョブズによるプレゼンテーション 09/10
iPadスティーブジョブズによるプレゼンテーション 10/10
2010年02月01日 | 固有リンク |
行動させるプレゼンの3段階
プレゼンで一番大事なこととは?
はい、プレゼンを聞いた人に行動してもらうことですね。
では、プレゼンすれば
人は行動してくれるでしょうか?
はい、難しいですよね。
人間の心理に沿って段階を踏んでいく必要があります。
では、その段階とは?
■行動させるプレゼンの3段階
聞かせる、理解させる、行動させる
なにか行動させるにしても、
まずはプレゼンを聞いてもらわないといけませんよね。
そして、その内容をキチンと理解してもらう
必要があります。
話し方のテクニックや、ストーリ展開のパターンなども
この
・聞かせる
・理解させる
・行動させる
という3段階を進めるために、活用するべきなんですね。
自分のプレゼンが聞かれていないなー、と思ったら、
行動を促しても無理ですよね。
だって、聞いてないんですから。
なので、まずは聞いてもらう工夫が必要。
これをクリアーしてから、やっと次の段階である、
理解させるに目的が移るわけです。
この段階でやっと、理解しやすい工夫が
活きてくるわけなんですね。
そして、理解させた後で、最後に
プレゼンの目的である、行動させるという
段階にきます。
アナタのプレゼンを聞いた人が
イマイチ行動を起こしてくれない、
といった場合、この3段階である
・聞かせる
・理解させる
・行動させる
のどこに問題があるのかを明確にしてくださいね。
2010年01月25日 | 固有リンク |
プレゼンではデメリットをアピールする
アナタが自社の製品やサービスをプレゼンする時に、
なんらかのデメリットがある場合、
どのようにして説明しますか?
デメリットは言わずに済ませる、
という考え方の人もいるかと思います。
しかし、得てして、聞いている方は、
そのデメリットを察知し、質問してきます。
もし、そうであれば、
最初からデメリットを説明したほうが
いいと思いませんか?
聞いている方としても、
質問するまでデメリットの説明がないプレゼンと、
質問する前にデメリットの説明をするプレゼンでは
どちらに対して信頼感を持つでしょうか?
そう、質問する前にデメリットの説明をプレゼンの方を
信頼しますよね。
では、デメリットを
プレゼンでどのように説明するべきでしょうか?
まさか、
この製品は高価です、
この製品はすぐ壊れます、
とだけ説明して終わり、とはいきませんよね。
それでは、単なる製品の悪口です。
そうではなく、
■プレゼンでデメリットを説明するときは
必ずメリットと一緒に説明する
ことが重要です。
例えば、
この製品は他と比べると多少高価に思われるかもしれませんが、
機能が豊富で手厚いサポートがついてくるので、
トータルで考えるとむしろ割安です、とか。
この製品は他と比較すると
すぐ壊れるという感想をお聞きすることがたまにありますが、
分解しやすい構造となっておりメンテナンス性を重視しているので、
非常に長い間ご利用いただけます、とか。
このように、デメリットを説明するときには
かならずメリットと一緒に説明するのが
重要となってきます。
アナタもこれで、デメリットを
効果的に説明してくださいね。
2010年01月12日 | 固有リンク |
展示会でのプレゼンで一番重要なこととは?
展示会、つまり東京ビックサイトなどの大きな会場で、
自社のブースを出店して、プレゼンしながら
興味のある見込顧客を集める、という機会、ありませんか?
展示会でのプレゼンというのは、
そのテーマに興味のある人が
大勢集まってくる、絶好のビジネスチャンスです。
しかし、この展示会でのプレゼンという
絶好のビジネスチャンスを
生かしきっていない企業が、なんと多いことか。
非常に残念です。
こういった、場面で
一番重要なポイントってなにか知ってますか?
それは
■展示会でのプレゼンは、後日コンタクトするために
参加者の情報収集に徹する
ということです。
話す内容がキチンとしているのは当然ですが、
展示会という場で、契約まで進むのは
めったにありません。
多少興味がある、という段階の人が圧倒的に多いわけですから、
そこで売り込みをかけても、契約までこぎつけるのは
不可能です。
ですから、展示会でのプレゼンでは、
アンケートにご協力ください、といって
後日コンタクトするための情報収集に徹するのです。
さらに、単なる名刺情報だけでなく、
検討の状況、予算、体制、スケジュールや
決定の時期、要因なども収集できると
その後の営業活動のフォローがスムーズに進みます。
そして、そのためには、
■展示会でのプレゼンは、短サイクルを何度もまわす
のが重要となります。
仮に、ブースで10人の席を用意して、
1回のプレゼンで10人分のコンタクト先情報、
よくあるのが、名刺を集めとします。
50分プレゼン+10分休憩のサイクルだと、
8時間で、8サイクル、つまり
80人分の名刺しか集められません。
これが、15分プレゼン+5分休憩のサイクルだと、
8時間で、3回 X 8時間 = 24サイクル、つまり
240人分の名刺が集められます。
ですから、展示会という場では、
プレゼンで伝える内容を考えるのも当然重要ですが、
その後を考えて、参加者の情報収集を第一に考え、
さらにより多くの参加者情報を集めるため、
1回のプレゼンを短サイクルでまわしてくださいね。
2010年01月04日 | 固有リンク |
プレゼン前にこれだけは絶対に忘れてはいけないこととは?
プレゼンには、様々なことを確認しておく必要があります。
参加者の人数分資料を印刷しておく、
プロジェクターの使い方、
パソコンの設定などなど。
しかし、プレゼン前に
これだけは絶対に忘れてはいけないこと、というのがあります。
それは?
■プレゼン前に自分の携帯電話をマナーモードにするか、電源を切る
ということです。
携帯電話をいつもマナーモードにしている人であれば、
特に気にする必要はありまんが、そうでなければ
必ず確認してください。
自分がプレゼンしている最中に、
もし自分の携帯電話が鳴ったら、
ものすごくあせります。
それまでうまくプレゼンできていたのに、
プレゼン中に自分の携帯電話が鳴ったら、
あせってしまい頭の中が真っ白になってしまいます。
プレゼンの状況によっては、
自分があせってしまうだけでなく、
参加者が不快な気分になってしまうかもしれません。
こんなことがないように、
プレゼン前には必ず、自分の携帯電話を確認してください。
できれば、プレゼンが始まる前に、
参加者に対してお願いするとよいですね。
他人の携帯電話であったとしても、
もし鳴ったら、やっぱり気になってしまいますからね。
これでアナタも、プレゼン前に携帯電話を確認して、
あせらないようにしてくださいね。
2009年12月21日 | 固有リンク |
プレゼンでのホワイトボードの有効な2つの使い方
プレゼンのときに、ホワイトボードを使う機会があるかと思います。
しかし、同じホワイトボードでも
うまい使い方をする人もいれば、
ヘタだなと思う使い方をする人もいます。
同じホワイトボードなのに、
この違いはなんでしょうか?
プレゼンでのホワイトボードの有効な使い方の1つ目はコレです。
■プレゼンの質疑応答の際にホワイトボードを使う
質疑応答で失敗するのは、
質問の内容に関する理解のズレと、
回答した内容に関する理解不足です。
これを解消するために、
まずは質問された内容をホワイトボードに書くわけです。
これによって、質問が何個あるのかを、
質問した人との認識をあわせます。
また、質問内容を
その場でホワイトボードに書くことによって、
質問者にとっては、キチンと聞いてもらえている、という
安心感、満足感にもつながります。
あとは、それぞれの質問内容に関して、
ホワイトボードに書き込むことによって、
回答内容に関する理解不足を解消します。
というのも、質疑応答に対して、口頭で回答すると、
質問者は理解不足に陥ることがあるのを、防ぐためです。
プレゼンでのホワイトボードの有効な使い方の2つ目はコレです。
■事前に用意したプレゼン内容以外の説明にホワイトボードを使う
これは、予定していたプレゼン以外の
補足や追加の説明などをする場合、
通常プレゼンの資料として用意されていない場合が多いです。
つまり、口頭での説明が多いわけです。
そうすると、プレゼンを聞くほうは、
耳からの情報だけで理解しなくていけなくなります。
耳だけの情報だと理解不足になりがちなんですよね。
そこで、話した内容を
ホワイトボードに書いていくことによって、
理解不足になることを防ぎます。
話すほうは、理解していることを話すので、
口頭だけでも整理されていると思いますが、
聞くほうは初めて聞くことだとすると、
耳だけの情報だと、理解不足になりがちです。
ですから、ホワイトボードに書くことによって、
目からも情報を捕捉し、十分に理解してもらうのです。
これでアナタも、プレゼンでホワイトボードを
有効に活用してくださいね。
2009年12月07日 | 固有リンク |
プレゼンで一番重要なこととは?
プレゼンで一番大事なことって何だと思いますか?
プレゼンのストーリー?
はい、大事ですね。
何をどのようにいうのかも重要だと思います。
プレゼンの資料?
はい、これも大事ですね。
資料がダメなだけで、
プレゼンが素人っぽくなってしまいます。
プレゼンの仕方?
はい、これも重要ですね。
プレゼンの内容が聞き取れないぐらい
小さな声で話したら、何の意味もありません。
あとは、プレゼンする内容に対する
愛情であるとか熱意、といった意見も聞きます。
これも重要だと思います。
しかし、プレゼンで一番重要なことは
どれでもありません。
では、プレゼンで一番重要なこととは?
■プレゼンを聞いた人に行動してもらうこと
ひとつのエピソードを紹介します。
古代ローマにはキケロという政治家が、
古代ギリシャにはデモステネスという政治家が
いました。
2人とも、演説、つまりプレゼンが
非常に素晴らしいことで有名でした。
キケロがプレゼンすると、
聴衆は総立ちで拍手喝采し、
「素晴らしいプレゼンだ」と叫んだそうです。
一方、デモステネスがプレゼンすると、
聴衆は「さあ、行進しよう」と言って、
歩き出したそうです。
ビジネスにおけるプレゼンで重要なのは、
「プレゼンは素晴らしかったですね」
といわれることではありません。
ビジネスのプレゼンで重要なのは、
「アナタに協力します」
「アナタの案を採用します」
「御社の製品を購入します」
といわれることですよね。
つまり、プレゼンを聞いた人に
行動してもらうこと、です。
アナタも今後のプレゼンでは
この点に注意して、有効なプレゼンを
行うようにしてくださいね。
2009年11月30日 | 固有リンク |
元外資系企業のコンサルタントが明かす、たった30分でアナタのプレゼンテーションが見違えるビジネスの秘訣。パワーポイントのテンプレート・素材・裏技も解説。明日、来週のプレゼンに向けて、アナタのプレゼンが30分で見違える!ための極意を解説していきます。
お問い合わせはこちらから
03-6271-5782 にお電話いただくか
info@orifay.com もしくは
お問い合わせフォーム からご連絡ください


