プレゼンでの立ち位置
プレゼンもある程度の規模になると
立ってプレゼンすることになります。
しかし、立ってプレゼンをする場合に
気をつけなければならないポイントがあります。
というのも、パワーポイントを
プロジェクターに投影してプレゼンする場合、
手で指し示して説明することが多いので、どうしても
アッチへいったり、コッチにいったりする必要があります。
でも、プレゼンする人がウロウロしていると
聞いている人は落ち着きませんよね。
かといって、指し示して説明しないと
理解しにくいプレゼンになってしまいます。
そんな時はどうすればいいのか?
■プレゼンでの立ち位置を決めておく
つまり、立って説明する場所を、
一箇所に決めるのです。
プレゼン中、動いた後は、
必ず決めた立ち位置に戻る。
特に、プロジェクターで投影した画面の
右側に立つか、左側に立つかは
統一したほうがいいです。
右か左かでどちらか選べるなら
参加者から見て、画面の右側に立つことを
オススメします。
プレゼンする部屋のスペースの関係で
難しい場合もあるかとは思いますが
できるだけ、右側に立ちましょう。
理由は、文章って、左から右ですよね。
そして、右側に立てば、
左から右に指し示しやすいからです。
アナタのプレゼンにお役立て下さい。
自分で苦労するよりもプロに資料作成を頼みませんか?
結果を出すことを追及したプレゼンパワーポイント資料作成代行サービス。一か月5社限定で62%OFFの「まるごとおまかせパック」実施中、完全満足保障付です!

お問い合わせはこちらから
本件に関するコンサルティング・講演・執筆の依頼、
その他ご相談、お問い合わせは
03-6271-5782 にお電話いただくか
info@orifay.com もしくは
お問い合わせフォーム からご連絡ください
- インターネットブラウザーでデモする時のショートカット特集
- レーザーポインターは使うべき?使わないべき?
- プレゼンマスターニュース:2008年10月18日~2008年10月31日
- プレゼン資料作成術:使いたいソフトを一発で立ち上げる
- パワーポイントで同じファイルの別のスライドを表示させながら編集
twitterへRTする |
@presenmasterをフォローする |
Podcast購読
| 2008/05/31 | コメント/トラックバック(0)
|
カテゴリー: スピーチ プレゼン タグ: スピーチ, パワーポイント, プレゼン, 姿勢, 立ち位置
元外資系企業のコンサルタントが明かす、たった30分でアナタのプレゼンテーションが見違えるビジネスの秘訣。パワーポイントのテンプレート・素材・裏技も解説。明日、来週のプレゼンに向けて、アナタのプレゼンが30分で見違える!ための極意を解説していきます。
お問い合わせはこちらから
03-6271-5782 にお電話いただくか
info@orifay.com もしくは
お問い合わせフォーム からご連絡ください





